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August 29, 2011

七五三の着物8点セットがなんと \5,900円!レンタルより安い!

夏休みもいよいよ終わって新学期がスタートします。

子どもの秋の一大イベントの1つが七五三。準備はもうお済みでしょうか?

8月中なら写真撮影を割安でできるフォトスタジオもあります。

そして↓こちら。

七五三に必要な、着物を始めとする8つのアイテムがそろってなんと、5,900円!しかも送料無料!
レンタルではありませんよ!(^o^)

July 23, 2011

虫捕り 今日の収穫

娘と一緒に虫捕りにいってきました。今日は珍しくアゲハ蝶をゲット。

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March 06, 2006

おかあさんといっしょ「みんあであそぼ!」

去年に引き続き、今年もさいたまスーパアリーナで行われた、おかあさんといっしょスペシャル「みんなであそぼ」に行ってきた。

去年のコンサートは、結果的には弘道おにいさんとキヨコおねえさんの引退公演となったが、今年はメンバーの引退・交代などはない模様。

去年よりも20分くらい公演時間が短かった(と思う)が、内容は今年の方が密度が濃かった感じがした。
弘道おにいさんの時事ネタのギャグも結構笑えたし。

TVでの放送は3月21日。

↓こちらは去年のイベント
NHKおかあさんといっしょ 弘道おにいさんとあそぼ!夢のビッグパレード ◆20%OFF!
NHKおかあさんといっしょ 弘道おにいさんとあそぼ!夢のビッグパレード


以下は、来年のための自分用メモ。

■ヨーカドーの開店時間は9:00になった(去年は10:00)。
■駐車場は2000円で3時間無料。それ以上のサービスはなし。
■スーパーアリーナやCoCOON(だったかな?)の駐車場サービスもチェックしておくべし。
■スーパーアリーナは結構よさげなレストランが多い。
■高速は美女木まででいいかも。土曜日の昼間、首都高の渋滞はほとんどなかった。



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September 27, 2005

「教育」という名のサービス

先日来、りかりん。さんの書いた記事が、ずっと頭の中に引っかかってました。

保育園でちびりん。ちゃんの服が行方不明になったという事件についてのエピソードがちょっとした物議を醸し出していたのです。僕もこの記事を読んだときに早速コメントを、と思ったのですが、内容がデリケートなもので、ちょっと静観モードで寄せられたコメントなどを読んでいました。

で、ようやく自分の中でも考えが整理できたので、記事として書き残しておきたいと思います。
念のため最初に断っておきますが、ここでの考えは「誰かを攻撃するもの」でも「誰かを援護するもの」でもなく、あくまで客観的立場から僕個人の考えとしてまとめたものを書いたものです。

まず全体的な感想ですが、この問題、やはり多くのコメントにあるように「言葉だけ」の議論なので、言葉足らずな部分や微妙なニュアンスの受け止め方の違いなどがあって、ちょっとした意見の対立が起きてしまったように思います。

ただ、記事・コメント・トラックバックを読んだ中で、引っかかる言葉や意味合いもいくつかありました。

まず、「人間はいつでも完璧ではない」。この言葉自体は僕も同感です。この世に「完璧な人間」なんていません(そもそも、「何をもって完璧なの?」という議論もあるわけで)。ただ、問題なのは

人間はいつでも完璧ではない。だから、○○○○○

という文章にした時に、○に入る言葉がお互いの主張の中でズレているように思うのです。
○に入る文章の選択肢を、


(a)しょうがないじゃない。
(b)もっと完璧に近づけるように頑張ろう。

とした場合、りかりん。さんが求めるものが(b)であるのに対し、この元記事から受ける僕個人の印象は(a)です。
もし元記事の趣旨が本当に(a)だとするなら、それには僕も賛成できません。

教育をお金と結びつけるのはいささか不謹慎かもしれませんが、保育士であれ教師であれその他一般の職業であれ、「お金」という対価をもらって仕事をしている以上、「しょうがないじゃない」という開き直りの気持ちを持ってしまうようでは、「プロ意識に欠けているんじゃないの?」と感じてしまいます。

今回の一件に当てはめて言えば、「服がなくなってしまったこと」「保育園ではしょっちゅうあることなんです」という一言で片付けてしまうのは、「お金」という対価をもらって「保育士」という仕事をしている人、あるいは「保育園」を経営している組織のプロ意識が欠けていると言わざるを得ません。

またまた不謹慎かもしれませんが、「教育」「育児」という職業は、民間企業的発想で言えば、1つの「サービス業」であると考えます。世の中でサービス業と言えば、レストランやデパートなどの接客業が一番に思い浮かびますが、例えば宅急便の集配やメーカーの電話サポート、自動車のメンテナンスなども広い意味では「サービス業」と言えるのではないでしょうか?

そう考えたとき、例えば「レストランで注文したものと違うものがテーブルに出てきた」とか「宅急便で届くはずの荷物が行方不明になった」という問題が起きた時、「よくあることなので」という一言で片付けるところがあるでしょうか?そして、そのような問題に対して不満を申し入れた時、「あんまり細かいことを言うと、従業員が萎縮してしまいますから...」というような言い訳をするところがあるでしょうか?(う~ん、例えがちょっと飛躍しすぎたかな?(^^;)

人間、完璧ではないのでミスは必ず起こります(というか、起こることを想定しなくてはなりません)。肝心なのは、ミスが起きたときに、その事態を真摯に受け止めて、「また起こらないようにするためにどうすればいいか?」をきちんと考える態度だと思うのです。今回の一件では、りかりん。さんが保育園の対応に対してそのような誠意があまり感じられなかったのだと推察します。

民間企業の間では、先ほど例に挙げたような「サービス」という無形の付加価値に対しても、「品質」にこだわる風潮が一般的です。「よりお客様に満足してもらえるサービスとは?」という至上命題に対して、日々たゆまない努力をし続け、「改善」を重ねて、サービス品質を向上しています。

「品質向上」はサービスは無論、メーカー企業にとっては絶対に怠ることのできないファクターです。この努力を怠ると、間違いなく競争に生き残れないという危機意識があります。それ故、どの企業も必死で品質向上に取り組んでいるのです。果たして教育現場にもこのくらいの危機意識があるのでしょうか?

「人」を預かり、「人の心や能力を育てる職業」を「サービス」という言葉でひと括りにすること自体ナンセンスだ!という意見もあろうかと思いますが、それでもやはり、このような「品質向上」という捉え方で教育のあり方を考えていく風潮が、もう少し教育現場にも浸透していってもいいのでは?と思うのが、メーカー系エンジニアの視点から見た僕の意見です。

「品質」についての話はここまでとして。

さて、一方で気になったのが頻繁に出てくる「クレーム」とか「クレイマー」という言葉。
この言葉の発端は恐らく、りかりん。さんの「クレイマー魂に火が点いた。」という文章だったかと思います。

この言葉、りかりん。さんの立場からすれば使いたくなる気持ちはわからないでもないですが、言われた側にとっては「クレーム」という言葉は印象よくありませんよね。日本語に言い換えれば「いいがかり」とか「文句」みたいなニュアンスがありますから。多分、上記元記事を書かれた方も、同じ職業柄、言われた側の立場でこの言葉に対する印象を持たれたのではないでしょうか?

ここから派生して、「保育園との関係」について言及するコメントが多くあったように思います。「保育園に対してクレームを言うことで、保育園との関係にヒビが入るのでは」と言ったような。。

でも、この「クレーム」という言葉を「意見」と言い換えて、「保育園に対して意見すること」というのは非常に大切な事だと思いませんか?「クレーム」という言葉がこの行為の印象を悪くしているだけのように思います。「保育園の対応に対する意見」を誰も言わなければ、保育園は今の状態が良いのか悪いのかすらわからなくなるように思うのですが。逆に、意見を言ったことで保育園や先生の態度がガラッと変わるというのは、その保育園や先生に問題アリだと思います。さっきも言ったように、「プロ意識」が欠けていると思います。

保育園は保護者から寄せられた意見を、そして、保護者は保育園から宛てられた意見を真摯に受け止めながら、お互いを高め合ってよりよい協力関係を築いていく。これが、理想的な保育園と保護者の関係であるように思います。(もちろん、ここでいう意見というのは悪いことばかりではなく、「ここが良かったです」というような良い意見のことも指しますよ。)

ダラダラととりとめのない記事になってしまいましたが、自分なりの考えをまとめてみたつもりです。
ホント、文字だけでの文章では微妙なニュアンスが伝わらず、立場の違いなどで思わぬ誤解や反感を買ってしまうことが往往にしてあります。気をつけたいものですね。

私のこの記事を読んで、不快に思われた方もいるかもしれません。
特に誰かを批判・誹謗・中傷するという意図で書いたものではありませんが、もしそのように感じた方がいらっしゃいましたら、何なりとご指摘下さい。

最後まで読んでくださった方、長文にお付合い頂きどうもありがとうございました(^^)。

August 23, 2005

七五三 前撮り

気がつくと最後に更新してから早2週間。

今年は有給をくっつけて、実に12連休の長~い夏休みでしたが、遊び呆けてBLOGまで手が回りませんでした。(^^;
そんなわけで、この夏休みの出来事を少しずつ記事にしていこうかと思ってます。

で、その一つ目が「七五三の前撮り」です。
我が家のハッカも今年で3歳。めでたく最初の七五三です。その記念写真をこの夏休みに撮ってきました。

最初はお参りと兼ねて11月中旬にしようと思ったのですが、すでに11月の土日は予約がぎっしり。なんと、8月、9月も土日は結構予約でいっぱいになってきているそうで。ならば夏休み中の平日に、ということで平日に予約を入れて前撮りしてきたわけです。

行ったお店は、自宅からクルマで15分程度のところにある「スタジオ Ami」。さすがに8月の平日ともなると、予約はガラガラ。多分、前撮りに行った日の予約はウチだけだったんじゃないかな。

開店時間 AM10:00に予約して、開店と同時にお店へ。
このお店は巷でよくある、衣装代、着付け、ヘアセット、撮影料が全て無料のお店。実はハッカのお宮参りの時の記念写真もここで撮ってます。

ウチの場合、着物と小物は新潟のじじ・ばばがハッカが生まれたときに既に用意してくれていたものがあるので、それを七五三用に仕立て直して持ち込んでの撮影でした。持ち込み料を取られることもなく、着付けもちゃんとやってもらえました。ヘアセット、化粧も濃すぎず・厚すぎずで、スタッフのセンスも結構いいです。



撮影はデジタル写真なこともあって、かなりの枚数撮ってくれます。ちなみに今回は...

■家族3人での写真
■バッグを持っての立ち姿
■バッグ・千歳飴を持っての立ち姿
■鞠を持って門松の脇での立ち姿(正月用だそうで(^^;)
■唐傘を持っての立ち姿
で約50カット撮ってもらいました。(というか、ただ黙って見ていたら、これだけのことを目の前でやっていたのですが...(^^;)。

この後、お店にあったドレス1着に着替えて2ポーズで約20カット撮ってもらいました。

この中からパソコンのディスプレイを見ながら、写真を選りすぐります。今回は6カット1冊の台紙1冊と、僕と奥さんの両親にそれぞれ贈る用の、2カット1冊の台紙2冊分の8カットを選び、さらにそのデジタルデータをCD-Rに焼いてもらいました。写真のデータをCD-Rに焼いてもらえるお店はなかなかありません。
8月中は、七五三の前撮りキャンペーン期間中で、写真代が3,000円割引になるそうです。千歳飴とシールプリントももらえるし、何よりお店が空いているので、着付けやヘアセット、写真選びもゆっくりと時間をかけてできるので、この時期にやるのはなかなかおトクかと思います。

あとここのお店は、着付け・ヘアセットの模様はビデオカメラでなら撮影OKです(混雑時はNGのこともあるみたいだけど)。デジカメ・フィルムカメラでの静止画撮影は、全面禁止です。

出来上がりは約1ヶ月後。今から出来上がりが楽しみです。

June 08, 2005

日本脳炎の参考図書

先日、厚生労働省が発令した日本脳炎予防接種中止の緊急勧告についての記事を書いたところ、連日、「日本脳炎」がこのBLOGを訪れる方の検索キーワードトップとなっています。このBLOGへのアクセス数も急増。日本脳炎の予防接種中止に対する関心の高さを改めて伺い知ることができました。

せっかくこのBLOGに来て頂いた方のために、日本脳炎を含め、予防接種に関する参考図書がいくつかありますのでご紹介しておきます。

  

  

  

  

June 01, 2005

日本脳炎

おとといの読売新聞朝刊のTOP記事となった、「日本脳炎予防接種の中止勧告」。

実はうちのハッカも3歳になったのを機に、基礎免疫のための予防接種をGW明けから始めたところでした。
この新聞記事がなければ、昨日かおとといのどちらかで、2回目の接種に行くはずだったのです。

読売新聞をはじめ、いろんなWEBサイトを見てみましたが、今回のような重症例も含めて、日本脳炎の予防接種による副作用の発症リスクは1000万分の1だそうです。一方で、92年以降の日本脳炎の発症者数は1ケタ台ということで、日本国民1億2千万人でみれば、その発症リスクは1000万分の1以下ということになります。予防接種普及の効果もありますが、短期的に見れば、予防接種しない方が命を危機にさらす確率は低いとみることができます。

ただ、「予防接種の中止が数年も続けば再び日本脳炎の発症者が増加するのでは」という専門家の見方もあるし、2000年の統計によれば、未接種の4歳児の40%からウィルス感染を示す抗体が見つかったとのデータもあり、やはりいずれは予防接種させておきたいもの。

今回予防接種の中止勧告が出たことで、以降の日本脳炎の予防接種は、費用は自治体負担とは言え、任意ということになります。接種前に副作用の危険性についての説明を受け、それを了解してからの接種となるので、もし仮に接種によって副作用を発症したとしても、それは自己責任ということになります。逆に予防接種を受けずに日本脳炎に感染・発症したとしても、やはり自己責任。どっちに転んでも自己責任となるわけです。

副作用のリスクのない改良型ワクチン、一刻も早く開発してもらいたいものです。

March 24, 2005

ちびくろ・さんぼ


sanbo
ちびくろ・さんぼ
が復刊となり、いよいよ4月から発売となります。

絶版となる1988年までは岩波書店から発売されていましたが、今回は瑞雲社からの発売となります。

僕も子供の頃、いとこが持っていた「ちびくろ・さんぼ」を読んだ記憶があります。その当時はいくつかの出版社から何種類かの「ちびくろ・さんぼ」が発売されていたようで、僕の読んだものが果たして岩波のものだったかどうかまではわかりませんが、木の周りを走っているトラがバターになったくだりの挿絵が、今でも鮮明に頭の中に残っています。そのバターで作ったケーキがとっても美味しそうで、その本を読むたびにケーキが無性に食べたくなったのを覚えています。

そんな名作が「人種差別」などという、大人の勝手な理屈だけで絶版に追い込まれたのは非常に残念でした。
いまだにこの本のどこが人種差別なのか理解できません。「人種差別だ!」などと騒ぎ立ててる人の方がよほど人種差別しているよな気もしますが。

何はともあれ、復刊は喜ばしいニュースです。ハッカにも是非読ませてあげたい一冊です。

子供の時に読んだ、あの本だといいなぁ。

March 05, 2005

GOO.N の不良品 その後

報告が遅くなりましたが、前にこのBLOGで紹介したGOO.Nの不良品 (この商品は、"O"と"N"の間に"."が入るのが正しい綴りのようです)の返信がエリエールお客様相談室から届きました。

goon0503051 それがこちら。どう見ても中に、不良品の代わりのオムツが相当数入ってそうな雰囲気です。

問題のオムツをエリエールお客様相談室に発送したのが2月22日、エリエールお客様相談室から返信が届いたのが2月26日なので、対応の速さはかなりのものです。しかも、返信が宅急便で届く前日の夕方にエリエールお客様相談室からと思われる電話がありました。その時は奥さんが手が離せなかったらしくて電話に出れなかったそうですが、後で着信履歴の電話番号を調べたら、どうもエリエールお客様相談室からだったらしいことがわかりました。その後、かかって来ることはありませんでしたが。

さて、包装を開けて中身を取り出してみると...

goon0503052

予想通り、不良品の代わりと思われるLサイズ39枚入りGOO.Nが1パックと、お客様相談室からの手紙が1通入っていました。

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その手紙がこちら。文面の要旨は、不良品を送ったことに対する謝礼とお詫び、今後はより満足してもらえる商品作りに取り組んでいきます、という意思表明と言ったところで、まぁ、この手の回答としては当たり障りのない内容です。
もう少し、「この件に対してわざわざ作った手紙なんだな」っていう印象の持てる内容でないと、逆に「結構あちこちから同じようなクレームがあって、例文集でも作ってあるのかな」と勘ぐってしまいたくなります。

あと、より迅速に対応するという姿勢は評価できますが、結局今回の不良品に混入していた黒い物質の正体が何で、もし間違って使ってしまった時に体に害がなかったのかとか、どういう経緯で混入したのか、今後どういう再発防止策を実施するのか、くらいの説明がないと、これからも本当に安心して使えるのかなぁと思ってしまいます。

クレームを受けてから、即座にこれらの回答をするのは無理でしょうから、せめて後日にでも、わかり次第連絡します、くらいの文言を手紙の中に入れておいて欲しかったなぁと思いました。「とりあえず、オムツ1パック送っておきますのでどうか穏便に」的対応のような気がしないでもありません。

でもまぁ、うちのハッカももうすぐ3歳。そろそろオムツも卒業です。この手紙は卒業前の1つの風変わりなエピソードとして思い出に残しておきましょう。

あと、この記事は別にGOO.Nを悪く書いているのではありません。ハッカが生まれて以来ほぼ3年間、ずっと使い続けて来ましたが、オムツかぶれなどすることは1度もなく、安心して使えるオムツだと思います。ただ、使い心地があまりに良すぎてオムツがなかなか取れないのではないかと...(^^;

March 01, 2005

やっぱり引退

おかあさんといっしょの体操の弘道おにいさんと、デ・ポンのキヨコおねえさん、やっぱり3月いっぱいで引退でした。
今日3月1日、NHKから正式に発表となったようです。asahi.comの記事にも載ってますね。

「おかあさんといっしょ」 unofficial fanclub にも詳しい情報が載ってます。

ただ、完全な引退ではなく、土曜日に放送になる「おかあさんといっしょ あそびだいすき」に2人とも出演するらしいです。イチジョウマンも、木曜日から土曜日のこの番組に移動。

というわけで、「あ・い・う」体操と「デ・ポン」は4月1日で見納めです。

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